データのじかんを閲覧頂いているみなさま!!こんちわ!!
【データのじかんNews】担当の畑中一平です。新型コロナ第6波のピークは過ぎたものの、まだまだ油断が許される状況の中、みなさまいかがお過ごしでしょうか?前回に引き続き、読者様がより便利に、より活用しやすく“データのじかん”を閲覧頂けるよう、過去2週間に公開された新着記事の短信をニュースとして、今回もみなさまにお届けしてまいります!!
2022年3月Part1では、2022年2月12日~2月25日までに【データのじかん】で公開された11件の記事をご紹介します!!今回はDX
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データやデジタル技術を活用し、市場の激しい変化への対応、企業文化の変革、競争の優位性を目指すこと。
読み方は「ディーエックス」。2004 年にスウェーデンのエリック・ストルターマン教授が提唱した概念で、もともとは「IT が生活のあらゆる面でより良い方向に変える」と定義されていた。
※「今さら聞けないDX用語まるわかり辞典デラックス」(ウイングアーク1st株式会社「データのじかん」編集部)より引用
を推進する製造業の対談、DX
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データやデジタル技術を活用し、市場の激しい変化への対応、企業文化の変革、競争の優位性を目指すこと。
読み方は「ディーエックス」。2004 年にスウェーデンのエリック・ストルターマン教授が提唱した概念で、もともとは「IT が生活のあらゆる面でより良い方向に変える」と定義されていた。
※「今さら聞けないDX用語まるわかり辞典デラックス」(ウイングアーク1st株式会社「データのじかん」編集部)より引用
レポート、データについて深く学べるカンファレンス、今、関心が高まっているテクノロジー「NFT」と「リーガルテック」、最低賃金、M-1、そして最後はおなじみのタイムくんと盛りだくさんでお届けします!!
データのじかんNewsのバックナンバーはこちら
トレンド


今、世界で最も研究されている経営・イノベーション理論「両利きの経営」とは?
2022.02.18 公開
近年イノベーションを起こすために「両利きの経営」という考え方が重要視されています。
「両利きの経営」がどのようなもので、どのような手法でマネジメントすべきものなのかを解説します。
今、世界で最も研究されている経営・イノベーション理論「両利きの経営」とは?
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最新事例でデジタル化のポイントを解説!営業・マーケティングDX2022春
2022.02.25 公開
顧客行動や営業活動のオンライン化がコロナ禍で加速する中、マーケティングや営業施策のデジタル化・プロセスの再構築を最重要課題に掲げる企業は増え続けています。
企業の利益を左右する営業、マーケティングのDX
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データやデジタル技術を活用し、市場の激しい変化への対応、企業文化の変革、競争の優位性を目指すこと。
読み方は「ディーエックス」。2004 年にスウェーデンのエリック・ストルターマン教授が提唱した概念で、もともとは「IT が生活のあらゆる面でより良い方向に変える」と定義されていた。
※「今さら聞けないDX用語まるわかり辞典デラックス」(ウイングアーク1st株式会社「データのじかん」編集部)より引用
とはいったいどのような取り組みなのでしょうか?
今回は2022年3月8日に開催される営業・マーケティングのDX
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データやデジタル技術を活用し、市場の激しい変化への対応、企業文化の変革、競争の優位性を目指すこと。
読み方は「ディーエックス」。2004 年にスウェーデンのエリック・ストルターマン教授が提唱した概念で、もともとは「IT が生活のあらゆる面でより良い方向に変える」と定義されていた。
※「今さら聞けないDX用語まるわかり辞典デラックス」(ウイングアーク1st株式会社「データのじかん」編集部)より引用
がテーマの「営業・マーケティングDX
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データやデジタル技術を活用し、市場の激しい変化への対応、企業文化の変革、競争の優位性を目指すこと。
読み方は「ディーエックス」。2004 年にスウェーデンのエリック・ストルターマン教授が提唱した概念で、もともとは「IT が生活のあらゆる面でより良い方向に変える」と定義されていた。
※「今さら聞けないDX用語まるわかり辞典デラックス」(ウイングアーク1st株式会社「データのじかん」編集部)より引用
2022」についてご紹介します。
最新事例でデジタル化のポイントを解説! 営業・マーケティングDX
DX
データやデジタル技術を活用し、市場の激しい変化への対応、企業文化の変革、競争の優位性を目指すこと。
読み方は「ディーエックス」。2004 年にスウェーデンのエリック・ストルターマン教授が提唱した概念で、もともとは「IT が生活のあらゆる面でより良い方向に変える」と定義されていた。
※「今さら聞けないDX用語まるわかり辞典デラックス」(ウイングアーク1st株式会社「データのじかん」編集部)より引用
2022春
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データのじかんDirect

経営資源としてのデータの利活用とは!?データ・マネタイゼーションカンファレンス2022春
2022.02.22 公開
「データマネタイズ」という言葉をご存じでしょうか?
「データマネタイズ」は「データ」と「マネタイズ=収益化」を組みわせた造語で、社内外のデータを経営資源として活用し、事業化することで収益に繋げることを指します。
デジタル資産の価値は全世界のGDPの50%以上を占めると言われおり、あらゆる産業のDX
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データやデジタル技術を活用し、市場の激しい変化への対応、企業文化の変革、競争の優位性を目指すこと。
読み方は「ディーエックス」。2004 年にスウェーデンのエリック・ストルターマン教授が提唱した概念で、もともとは「IT が生活のあらゆる面でより良い方向に変える」と定義されていた。
※「今さら聞けないDX用語まるわかり辞典デラックス」(ウイングアーク1st株式会社「データのじかん」編集部)より引用
改革と並行して「データによる収益化」への関心も高まっています。
経営資源としてのデータの利活用とは!? データ・マネタイゼーションカンファレンス2022春
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データ活用

ものづくりDXに立ちふさがる壁を先人はどう乗り越えてきたか
そしてカーボンニュートラルにDXはどう作用するのか
製造UPDATAものづくりDX最前線レポート
2022.02.21 公開
製造業界の最前線でDX
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データやデジタル技術を活用し、市場の激しい変化への対応、企業文化の変革、競争の優位性を目指すこと。
読み方は「ディーエックス」。2004 年にスウェーデンのエリック・ストルターマン教授が提唱した概念で、もともとは「IT が生活のあらゆる面でより良い方向に変える」と定義されていた。
※「今さら聞けないDX用語まるわかり辞典デラックス」(ウイングアーク1st株式会社「データのじかん」編集部)より引用
実践に取り組む企業を招いて行われた2日間にわたるセミナー。
初日の基調講演は、過去にupdataNOW21でも、ものづくりDX
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データやデジタル技術を活用し、市場の激しい変化への対応、企業文化の変革、競争の優位性を目指すこと。
読み方は「ディーエックス」。2004 年にスウェーデンのエリック・ストルターマン教授が提唱した概念で、もともとは「IT が生活のあらゆる面でより良い方向に変える」と定義されていた。
※「今さら聞けないDX用語まるわかり辞典デラックス」(ウイングアーク1st株式会社「データのじかん」編集部)より引用
の現場からの事例を届けていただいた3社による鼎談となった。 企業により実現すべきゴールに違いはある一方、取り組み方や現れる困難に共通性が見られることも事実。
三者三様の生の声を通して、DX
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データやデジタル技術を活用し、市場の激しい変化への対応、企業文化の変革、競争の優位性を目指すこと。
読み方は「ディーエックス」。2004 年にスウェーデンのエリック・ストルターマン教授が提唱した概念で、もともとは「IT が生活のあらゆる面でより良い方向に変える」と定義されていた。
※「今さら聞けないDX用語まるわかり辞典デラックス」(ウイングアーク1st株式会社「データのじかん」編集部)より引用
の壁を乗り越える方法、そして無視出来ない課題となった「カーボンニュートラル」についてダイジェストでお届けする。
ものづくりDX
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データやデジタル技術を活用し、市場の激しい変化への対応、企業文化の変革、競争の優位性を目指すこと。
読み方は「ディーエックス」。2004 年にスウェーデンのエリック・ストルターマン教授が提唱した概念で、もともとは「IT が生活のあらゆる面でより良い方向に変える」と定義されていた。
※「今さら聞けないDX用語まるわかり辞典デラックス」(ウイングアーク1st株式会社「データのじかん」編集部)より引用
に立ちふさがる壁を先人はどう乗り越えてきたか そしてカーボンニュートラルにDX
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データやデジタル技術を活用し、市場の激しい変化への対応、企業文化の変革、競争の優位性を目指すこと。
読み方は「ディーエックス」。2004 年にスウェーデンのエリック・ストルターマン教授が提唱した概念で、もともとは「IT が生活のあらゆる面でより良い方向に変える」と定義されていた。
※「今さら聞けないDX用語まるわかり辞典デラックス」(ウイングアーク1st株式会社「データのじかん」編集部)より引用
はどう作用するのか 製造UPDATAものづくりDX
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データやデジタル技術を活用し、市場の激しい変化への対応、企業文化の変革、競争の優位性を目指すこと。
読み方は「ディーエックス」。2004 年にスウェーデンのエリック・ストルターマン教授が提唱した概念で、もともとは「IT が生活のあらゆる面でより良い方向に変える」と定義されていた。
※「今さら聞けないDX用語まるわかり辞典デラックス」(ウイングアーク1st株式会社「データのじかん」編集部)より引用
最前線レポート
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テクノロジー

NFTアートが話題だけど「NFT」って何?メリットとリスクの両面を徹底解説!
2022.02.15 公開
「世界初のツイート」が3億円以上で落札!「 8歳児の絵」が140万円に……!
日本のNFT元年と言われる2021年、上記のような「NFTアート」関連のニュースが注目を集めました。他方、仕組みを良く知らないまま話題性や投機的側面にばかり着目する風潮に、警鐘をならす声も少なくありません。
NFTとはいったい何で、どんな可能性やリスクを持つのでしょうか?
本記事では、NFTについて基礎からご紹介。
ブロックチェーン技術やイーサリアム、メタバースなどの関連用語も解説します!
NFTアートとは?作り方や販売・購入方法、メリット・デメリットまでわかりやすく解説!
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リーガルテックとは?何ができるのか、なぜ日本で今必要とされるのかをわかりやすく解説!
2022.02.25 公開
法律(Legal)とテクノロジーを掛け合わせたリーガルテックに今、注目が集まっています。
大量の調査や資料作成が求められる法律業務において、高速かつ人的ミスのないITシステムを導入することで効率化を達成できるというのがそのメリット。
企業活動において法律は避けては通れない規制の代表例。すなわち、どの企業、あるいは個人も利用する可能性がある技術ということです。
本記事では、リーガルテックで何ができるのか、現在の市場、注目が集まる背景などの基本情報をわかりやすくご紹介します。
NFTアートとは?作り方や販売・購入方法、メリット・デメリットまでわかりやすく解説!
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社会

経済産業省が提言するDXの指針 「DXレポート」から考える日本のDXが進むべき道
2022.02.18 公開
DX
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データやデジタル技術を活用し、市場の激しい変化への対応、企業文化の変革、競争の優位性を目指すこと。
読み方は「ディーエックス」。2004 年にスウェーデンのエリック・ストルターマン教授が提唱した概念で、もともとは「IT が生活のあらゆる面でより良い方向に変える」と定義されていた。
※「今さら聞けないDX用語まるわかり辞典デラックス」(ウイングアーク1st株式会社「データのじかん」編集部)より引用
レポート」は、経済産業省が発表している日本におけるDX
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データやデジタル技術を活用し、市場の激しい変化への対応、企業文化の変革、競争の優位性を目指すこと。
読み方は「ディーエックス」。2004 年にスウェーデンのエリック・ストルターマン教授が提唱した概念で、もともとは「IT が生活のあらゆる面でより良い方向に変える」と定義されていた。
※「今さら聞けないDX用語まるわかり辞典デラックス」(ウイングアーク1st株式会社「データのじかん」編集部)より引用
の対応状況と、進むべき方向性についてまとめた資料です。
2018年9月に初回版が発表され、その後2020年12月に第2弾の「DX
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データやデジタル技術を活用し、市場の激しい変化への対応、企業文化の変革、競争の優位性を目指すこと。
読み方は「ディーエックス」。2004 年にスウェーデンのエリック・ストルターマン教授が提唱した概念で、もともとは「IT が生活のあらゆる面でより良い方向に変える」と定義されていた。
※「今さら聞けないDX用語まるわかり辞典デラックス」(ウイングアーク1st株式会社「データのじかん」編集部)より引用
レポート2」が発表されました。そして2021年8月には、補足的な内容としてデジタル産業について追記された「DX
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データやデジタル技術を活用し、市場の激しい変化への対応、企業文化の変革、競争の優位性を目指すこと。
読み方は「ディーエックス」。2004 年にスウェーデンのエリック・ストルターマン教授が提唱した概念で、もともとは「IT が生活のあらゆる面でより良い方向に変える」と定義されていた。
※「今さら聞けないDX用語まるわかり辞典デラックス」(ウイングアーク1st株式会社「データのじかん」編集部)より引用
レポート2.1」が発表されています。
日本のDX
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データやデジタル技術を活用し、市場の激しい変化への対応、企業文化の変革、競争の優位性を目指すこと。
読み方は「ディーエックス」。2004 年にスウェーデンのエリック・ストルターマン教授が提唱した概念で、もともとは「IT が生活のあらゆる面でより良い方向に変える」と定義されていた。
※「今さら聞けないDX用語まるわかり辞典デラックス」(ウイングアーク1st株式会社「データのじかん」編集部)より引用
はどこに向かうべきなのか、「DX
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データやデジタル技術を活用し、市場の激しい変化への対応、企業文化の変革、競争の優位性を目指すこと。
読み方は「ディーエックス」。2004 年にスウェーデンのエリック・ストルターマン教授が提唱した概念で、もともとは「IT が生活のあらゆる面でより良い方向に変える」と定義されていた。
※「今さら聞けないDX用語まるわかり辞典デラックス」(ウイングアーク1st株式会社「データのじかん」編集部)より引用
レポート」が示す日本のDX
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データやデジタル技術を活用し、市場の激しい変化への対応、企業文化の変革、競争の優位性を目指すこと。
読み方は「ディーエックス」。2004 年にスウェーデンのエリック・ストルターマン教授が提唱した概念で、もともとは「IT が生活のあらゆる面でより良い方向に変える」と定義されていた。
※「今さら聞けないDX用語まるわかり辞典デラックス」(ウイングアーク1st株式会社「データのじかん」編集部)より引用
の進むべき道についてまとめます。
経済産業省が提言するDX
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データやデジタル技術を活用し、市場の激しい変化への対応、企業文化の変革、競争の優位性を目指すこと。
読み方は「ディーエックス」。2004 年にスウェーデンのエリック・ストルターマン教授が提唱した概念で、もともとは「IT が生活のあらゆる面でより良い方向に変える」と定義されていた。
※「今さら聞けないDX用語まるわかり辞典デラックス」(ウイングアーク1st株式会社「データのじかん」編集部)より引用
の指針 「DX
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データやデジタル技術を活用し、市場の激しい変化への対応、企業文化の変革、競争の優位性を目指すこと。
読み方は「ディーエックス」。2004 年にスウェーデンのエリック・ストルターマン教授が提唱した概念で、もともとは「IT が生活のあらゆる面でより良い方向に変える」と定義されていた。
※「今さら聞けないDX用語まるわかり辞典デラックス」(ウイングアーク1st株式会社「データのじかん」編集部)より引用
レポート」から考える日本のDX
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データやデジタル技術を活用し、市場の激しい変化への対応、企業文化の変革、競争の優位性を目指すこと。
読み方は「ディーエックス」。2004 年にスウェーデンのエリック・ストルターマン教授が提唱した概念で、もともとは「IT が生活のあらゆる面でより良い方向に変える」と定義されていた。
※「今さら聞けないDX用語まるわかり辞典デラックス」(ウイングアーク1st株式会社「データのじかん」編集部)より引用
が進むべき道
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最低賃金ってどのくらい? 月収に換算すると? 都道府県別の最新情報をご紹介!
2022.02.18 公開
社会で生きていく中で、切り離せないのが賃金の問題です。特に、賃金の下限をきめる最低賃金は非常に重要な経済的指標になります。
今回は最低賃金とは、という用語の基礎から都道府県別の最新の数値までを紹介します。最低賃金から日本の経済についてあらためて見直してみましょう。
最低賃金ってどのくらい? 月収に換算すると? 都道府県別の最新情報をご紹介!
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ビジネス

デジタルとビジネスの二刀流人財を育成し、DXを加速せよ “見える化”から”変わる化”への進化の道筋を考える 製造UPDATAものづくりDX最前線レポート
2022.02.21 公開
講演冒頭で石井氏より、「見える化」「わかる化」「変わる化」の定義が提示された。
・「見える化」 業務がデジタル情報になる(情報のデジタル化・可視化)
・「わかる化」 業務にデジタルが溶け込む(デジタル化による効果実感)
・「変わる化」 DX
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データやデジタル技術を活用し、市場の激しい変化への対応、企業文化の変革、競争の優位性を目指すこと。
読み方は「ディーエックス」。2004 年にスウェーデンのエリック・ストルターマン教授が提唱した概念で、もともとは「IT が生活のあらゆる面でより良い方向に変える」と定義されていた。
※「今さら聞けないDX用語まるわかり辞典デラックス」(ウイングアーク1st株式会社「データのじかん」編集部)より引用
(変革)
「見える化」から「変わる化」に至る説明が石井氏の講演と、駒野氏による間の手で流れるように進行した。
デジタルとビジネスの二刀流人財を育成し、DX
DX
データやデジタル技術を活用し、市場の激しい変化への対応、企業文化の変革、競争の優位性を目指すこと。
読み方は「ディーエックス」。2004 年にスウェーデンのエリック・ストルターマン教授が提唱した概念で、もともとは「IT が生活のあらゆる面でより良い方向に変える」と定義されていた。
※「今さら聞けないDX用語まるわかり辞典デラックス」(ウイングアーク1st株式会社「データのじかん」編集部)より引用
を加速せよ “見える化”から”変わる化”への進化の道筋を考える 製造UPDATAものづくりDX
DX
データやデジタル技術を活用し、市場の激しい変化への対応、企業文化の変革、競争の優位性を目指すこと。
読み方は「ディーエックス」。2004 年にスウェーデンのエリック・ストルターマン教授が提唱した概念で、もともとは「IT が生活のあらゆる面でより良い方向に変える」と定義されていた。
※「今さら聞けないDX用語まるわかり辞典デラックス」(ウイングアーク1st株式会社「データのじかん」編集部)より引用
最前線レポート
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ライフ

【2021年最新版】M-1での錦鯉の優勝は必然だった? データから見えた休止期間の芸人たちの努力
2022.02.16 公開
年末の楽しみの一つであり、売れっ子芸人になるための登竜門でもある、漫才の頂上決戦「M-1グランプリ(通称:M-1)」。
通算17回目となる今大会への出場に向け、約4ヶ月間にわたる審査にのぞんだのは昨年の5081組より1000組近く増え、過去最多となった6017組。
大幅に増加した参加者の中から、2021年12月18日に開催された2021年のM-1グランプリに残った10組。彼らが残した結果は、例年と比べどのような変化があったのでしょうか、今回はデータでじっくり見ていきます。
【2021年最新版】M-1での錦鯉の優勝は必然だった? データから見えた休止期間の芸人たちの努力
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データにまつわる4コマ漫画【タイムくん–第120話】ビッグデータとスモールデータの違い
2022.02.14 公開
企業で作成した文書データ以外にも、音声・動画、位置情報、店舗の購入履歴やSNSの書き込みなど、従来のデータベース管理システムでは解析しきれないほど膨大なビックデータをうまく活用してGAFAは大企業に成長しました。
編集後記
北京オリンピックでのドーピング問題、そして2022年2月24日に始まったウクライナへの軍事侵攻。
健全に行われるべきスポーツの祭典、誰しも平等に与えられている平和と自由、これらを乱すロシアへの不快感は募るばかりです。
日本も第2次大戦末期の1945年に北方四島が占領され、70年以上、不法占拠が続いています。
どうか1日も早く、この世界を脅かす危機が解決に向かうことをお祈り申し上げます。
暗い話になってしまいましたが、次回もみなさま、どうぞ「データのじかんNews」をよろしくお願いいたします!!
(畑中 一平)
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データのじかんは、テクノロジーやデータで、ビジネスや社会を変え、文化をつくりあげようとする越境者のみなさまに寄り添うメディアです。
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データで、ビジネス、世の中、社会を変えようとしている 越境者のみなさまへ データを捨てよ、未来に出よう。