【バックナンバー】百聞は一見に如かず!!【データのじかん】データに関連する展示会情報局|2022年1月公開版

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2022.01.10 update!

  • 「IIFES 2022」(2022年1月26日開催)
  • 「第19回 自動認識総合展」(2022年2月24日開催)
  • 「第26回 自治体総合フェア2022」(2022年5月18日開催)
  • 「SC BUSINESS FAIR 2022」(2022年1月26日開催)
  • 「健康博覧会2022」(2022年2月8日開催)
  • 「バリアフリー2022」(2022年6月8日開催)

データ活用分野

関西最大規模のIT展示会!!「第6回 Japan IT Week 関西」

企業の効率、売上向上に欠かすことのできない“IT”製品の展示会です。

IT製品は業界、業種、部門によって利活用方法が異なります。

こういった点を配慮し、Japan IT Week 関西は来場者が効率よく情報を収集できるよう専門分野ごと、計9つの専門展に分けて、展示しています。

展示会名第6回 Japan IT Week 関西
同時開催展
展示会構成‐第6回【関西】クラウド業務改革EXPO
‐第6回【関西】情報セキュリティ EXPO
‐第6回【関西】Web&デジタル マーケティング EXPO
‐第6回【関西】IoT&5Gソリューション展
‐第6回【関西】組込み/エッジ コンピューティング展
‐第5回【関西】次世代 EC&店舗EXPO
‐第5回【関西】AI・業務自動化展
‐第3回【関西】ソフトウェア&アプリ開発展
‐第1回【関西】在宅・リモートワーク支援 EXPO
出展内容‐クラウド業務分野:プラットフォーム、ERP、グループウェア、営業支援、ストレージ・サーバーなど
‐情報セキュリティ分野:サイバー攻撃・標的型攻撃対策、情報漏えい対策など
‐Web&デジタル マーケティング分野:マーケティングオートメーション、AI活用、Webマーケティングツールなど
‐IoT&5Gソリューション分野:IoTシステムの構築に必要な無線通信技術、センサや遠隔監視、生産管理など
‐組込み/エッジ コンピューティング分野:組込みシステム開発に必要なハード、ソフト、コンポーネント、開発環境など
‐次世代 EC&店舗分野:店舗運営・集客、オムニチャネル、インバウンド対策など
‐AI・業務自動化分野:AI(人工知能)技術・製品や、RPA・チャットボットなど
‐ソフトウェア&アプリ開発分野:開発自動化ツールや受託開発など、ソフトウェア・アプリ開発に関する製品・サービス
‐在宅・リモートワーク支援分野:在宅勤務・リモートワークを支援するサービス・製品
来場対象企業・官公庁・団体の情報システム、経営者・経営企画、開発・生産、マーケティング、総務・人事・経理、営業企画・推進などの部門の方
開催日2022年1月19日(水)~21日(金)
開催時間10:00~17:00
開催形式来場
参加費用5,000円、招待券をお持ちの方は無料
開催会場インデックス大阪
アクセス‐大阪メトロ 中央線 コスモスクエア駅(下車 徒歩約9分)
‐大阪メトロ 南港ポートタウン線 トレードセンター前駅(下車 徒歩約8分)
‐大阪メトロ 南港ポートタウン線 中ふ頭駅(下車 徒歩約5分)
主催RX Japan株式会社
出展社数150社(予定)
来場者数12,000名(予定)
申し込み公式サイトにて受付中

バックオフィス向け最新ソリューションが集結!!「第4回 名古屋 総務・人事・経理WeeK」

顧客心理の複雑化、ビジネスの多角化、新たな法律への対応、働き方改革、新型コロナ対応などの影響により、バックオフィスの負担は急速な勢いで膨大し続けています。

この展示会では、企業・官公庁・学校・病院の総務・人事・経理・法務の負担を減らすだけでなく、従業員や顧客の満足度を向上させるバックオフィスの様々なITツール、ソリューションを業務別に、計8つの専門展で展示されます。

展示会名第4回 名古屋 総務・人事・経理WeeK
同時開催展
展示会構成‐第4回 名古屋 働き方改革EXPO
‐第4回 名古屋 HR EXPO
‐第4回 名古屋 福利厚生 EXPO
‐第4回 名古屋 会計・財務 EXPO
‐第4回 名古屋 総務サービスEXPO
‐第3回 名古屋 オフィス防災EXPO
‐第3回 名古屋 法務・知財 EXPO
‐第1回 名古屋 広報・IR EXPO
出展内容‐働き方改革分野:テレワーク支援、会議システム、ワークプレイス構築、RPA・業務自動化 など
‐HR分野:人事管理システム、教育・研修、採用支援、HRテクノロジー など
‐福利厚生分野:福利厚生代行・ギフト、健康経営、育児・介護、財産形成、自己啓発 など
‐会計・財務分野:財務会計システム、経費精算システム、請求書電子化、経理・財務代行 など
‐総務サービス分野:文具・事務用品、出張管理、車両管理、光熱費削減 など
‐オフィス防災分野:災害対策製品、備蓄品、発電・蓄電、非常用通信、感染症対策 など
‐法務・知財分野:リーガルテクノロジー、契約作成・管理サービス、社内規定作成・整備サービス、債権管理・回収サービスなど
‐広報・IR分野:広報・PRサービス、企業ブランディング、IR支援サービス、IRツール作成 など
来場対象企業・官公庁・学校・病院の総務・人事・経理・法務の部門、および経営幹部の方
開催日2022年2月16日(水)~18日(金)
開催時間10:00~17:00
開催形式来場
参加費用5,000円、招待券をお持ちの方は無料
開催会場ポートメッセなごや
アクセスあおなみ線 金城ふ頭駅(下車 徒歩約9分)
主催RX Japan株式会社
出展社数
来場者数
申し込み公式サイトにて受付中

顧客体験の創造と革新を実現!!「第3回 オムニチャネルソリューションフェア 2022」

オムニチャネルとはリアル(実店舗)とネット(インターネット通販)の境界を融解する試みのことです。

インターネット通販はいつでもどこからでも注文できる便利な購入手段ではありますが、質感や触感などは伝わりにくく、より高度な顧客体験の手段が売る側に求められています。

この展示会では、リアルとネットを融合させるための様々なITツール、ソリューションが出展され、販路の拡大、集客増加を望んでいる小売店、飲食店の方々が多数来場されます。

展示会名第3回 オムニチャネルソリューションフェア 2022
同時開催展‐第15回 イーコマースフェア 東京 2022
‐第10回 マーケティング・テクノロジーフェア 東京 2022
‐第6回 コンテンツマーケティングジャパン 2022
展示会構成‐第4回 名古屋 働き方改革EXPO
‐第4回 名古屋 HR EXPO
‐第4回 名古屋 福利厚生 EXPO
‐第4回 名古屋 会計・財務 EXPO
‐第4回 名古屋 総務サービスEXPO
‐第3回 名古屋 オフィス防災EXPO
‐第3回 名古屋 法務・知財 EXPO
‐第1回 名古屋 広報・IR EXPO
出展内容データ管理/統合分野:システム構築、データ管理/分析ソリューション、DAM(デジタルアセット管理)、PIM(商品情報管理)など
‐デジタルマーケティング分野:店舗解析サービス、エリア分析システム、アプリ開発、AI(人工知能)、Web接客など
‐店舗関遍ソリューション分野:バーチャルフィッティング、RFID、POSシステム、デジタルサイネージ、ウェアラブル関連機器など
‐コンサルティング分野:戦略策定、ソリューション導入・運用支援、運用サポート、社内体制の構築・強化など
‐その他、オムニチャネル関運ソリューション全般
来場対象‐業種:小売/卸/商社、専門店、通販事業者、製造、飲食、レジャー/サービスなど
‐職種:EC/通販事業者、店舗運営者/責任者、経営者、営業、営業企画、マーケティング、広報/宣伝、情報システム、物流、コンタクトセンターなど
開催日2022年2月17日(木)・18日(金)
開催時間10:00~17:00
開催形式来場
参加費用無料(招待券をお持ちの方、事前登録された方)
開催会場東京ビッグサイト 南3・4ホール
アクセス‐りんかい線 国際展示場駅(下車 徒歩約7分)
‐ゆりかもめ 東京ビックサイト駅(下車 徒歩約3分)
主催インフォーマ マーケッツ ジャパン株式会社
出展社数75社(前回実績)
来場者数7,948名(前回実績)
申し込み公式サイトにて受付中

withコロナ、afterコロナ時代の企業活動を支援!!「新しい生活様式 EXPO」

コロナ禍前の生活様式に戻ることを待つよりも自身が変わり、順応という道を選択する企業が増え続けています。

この展示会ではそんなwithコロナ、afterコロナ時代の企業を支援する感染症対策製品、テレワーク・在宅勤務ソリューション、電子化・ペーパーレス化ソリューションなどが出展されます。

展示会名新しい生活様式 EXPO
同時開催展
展示会構成
出展内容‐リモートワーク・在宅勤務
‐オンライン会議
‐オンライン営業・商談
‐オンラインセミナー
‐新しいオフィス環境(オフィスデザイン、シェアオフィス、地方移転等)
‐ペーパーレス化(文書データ化、OCRソリューション等)
‐デジタルマーケティングソリューション
‐電子契約・脱ハンコ
‐電子決済・キャッシュレス決済
‐福利厚生サービス
‐クラウドサービス(人事・労務・給与・採用管理等)
‐BPO・外部委託・営業代行
‐チャットボット・社内コミュニケーションツール
‐マニュアル作成の自動化・効率化ツール
‐従業員の健康管理
‐感染症対策製品(消毒液、マスク、アクリルパネル、PCR検査キッド等)
‐感染症対策システム(入退室管理、体温検査システム等)
来場対象一般企業、製造業、小売店、自治体・行政団体、飲食店・娯楽、宿泊施設、医療・福祉関係、大学・予備校、ディベロッパーの経営・総務・人事・システム部門の方
開催日‐大阪:2022年3月8日(火)~10日(木)
‐東京:2022年3月15日(火)~17日(木)
開催時間 
開催形式来場
参加費用無料(招待券をお持ちの方)
開催会場‐大阪:ATCホール
‐東京:東京流通センター
アクセス‐大阪:Osaka Metro トレードセンター前駅(下車徒歩約2分)
‐東京:東京モノレール 流通センター駅(下車徒歩約1分)
主催エバーリッジ株式会社
出展社数
来場者数
申し込み公式サイトにて受付中

企業の売上拡大につながる製品・サービスが一堂に集結!!「第5回 Japan マーケティング Week【春】」

マーケティングは売上に直結する重要な業務であることは理解しているものの、新たなビジネスの創作はおろか、既存のビジネスに付加価値を付与するための答えすらマーケティングで見いだせられない企業は少なくはありません。

マーケティングは難易度の高い業務であり、特にデータを重視せず、勘や経験に頼った体質の企業ほど、実践が困難な傾向にあります。

この展示会では、顧客のニーズの解明や顧客価値の創作に有用なマーケティング、営業支援、宣伝広告などのITツールやソリューションが用途別に、6つの専門展で出展されます。

展示会名第5回 Japan マーケティング Week【春】
同時開催展
展示会構成‐第5回 販促 EXPO【春】
‐第5回 Web・SNS活用EXPO
‐第5回 営業支援 EXPO【春】
‐第5回 リアル広告EXPO【春】
‐第5回 海外プロモーション EXPO【春】
‐第1回 CX・顧客育成EXPO【春】
出展内容‐販促分野:ノベルティグッズ・WEB販促サービス・印刷サービスなど
‐Web・SNS活用分野:デジタルマーケティング、SNSマーケティング、アドテクノロジーなど
‐営業支援分野:営業代行、テレアポ代行、営業支援システムなど
‐リアル広告分野:広告枠、コンテンツ制作など企業のブランディングや広報活動に必要なサービス
‐海外プロモーション分野:海外への新規顧客獲得、販路拡大をするための海外向け営業、プロモーションに特化したサービス
‐CX・顧客育成分野:CXM(顧客のロイヤルティ化)、Web接客ツール、マーケティングオートメーション、CMSなど
来場対象販促・マーケティング・宣伝・営業推進部などの方
開催日2022年4月6日(水)~8日(金)
開催時間10:00~18:00
開催形式来場
参加費用5,000円、招待券をお持ちの方は無料
開催会場東京ビッグサイト
アクセス‐りんかい線 国際展示場駅(下車 徒歩約7分)
‐ゆりかもめ 東京ビックサイト駅(下車 徒歩約3分)
主催RX Japan株式会社
出展社数77社(前回実績)
来場者数6,474名(前回実績)
申し込み公式サイトにて受付中

テクノロジー分野

デジタルテクノロジーと掛け合わさったMONODZUKURIとは!?「IIFES 2022」

IIFES(Innovative Industry Fair for E x E Solutions)は先進性や創造性に富んだ電機・計測、工業の関連分野の産業展示会です。

IT系、ロボットをはじめとする異業種や他産業との連携を図り、MONODZUKURI(ものづくり)の将来像を実現するための最新技術や情報を入手することができます。

展示会名IIFES 2022
同時開催展
展示会構成出展、セッション・セミナー(約60本)、主催者企画/IIFESステーション、学生応援企画
出展内容制御、駆動、計測、受配電、産業用ロボット、省エネルギー、新エネルギー、IoT/M2M、クラウド、5G、エッジコンピューティング、AI、ビックデータなどの製品、サービス
来場対象
開催日‐リアル展示会:2022年1月26日(水)~28日(金)10:00~17:00
‐オンライン展示会:2022年1月26日(水)~2月25日(金)
開催時間(リアル展示会):10:00~17:00(全会場共通)
開催形式ハイブリット(リアル&オンライン)
参加費用無料(要事前参加登録)
開催会場(リアル展示会):東京ビッグサイト 西ホール
アクセス‐りんかい線 国際展示場駅(下車 徒歩約7分)
‐ゆりかもめ 東京ビックサイト駅(下車 徒歩約3分)
主催‐一般社団法人 日本電機工業会
‐一般社団法人 日本電気制御機器工業会
‐一般社団法人 日本電気計測器工業会
出展社数‐リアル展示会:約180社・800小間
‐オンライン展示会:約70社
来場者数
申し込み公式サイトにて受付中

IoTビジネスを加速するセンシング×ネットワークの最新テクノロジーが集結!!「MEMSセンシング&ネットワークシステム展 2022」

自然界に存在する物理量のデジタル化は非常に価値のあるテクノロジーで、新たな物理量のセンシングや精度の向上はIoTの新たな活用方法の創作へと繋がります。

この展示会ではIoTの柱であるセンシング、ネットワーク、コンピュータの要素技術が展示されます。

展示会名MEMSセンシング&ネットワークシステム展 2022
同時開催展‐nano tech 2022 国際ナノテクノロジー総合展・技術会議
‐TCT Japan 2022 -3Dプリンティング & AM技術の総合展-
‐ASTEC2022 第17回先端表面技術展・会議
‐SURTECH2022 表面技術要素展
‐InterAqua 2022 第13回水ソリューション総合展
‐ENEX2022 第46回地球環境とエネルギーの調和展
‐DER/Microgrid Japan2022
‐第16回再生可能エネルギー世界展示会&フォーラム RENEWABLE ENERGY 2022
‐Convertech JAPAN
‐新機能性材料展
‐JFleX
‐3DECO tech 加飾技術
展示会構成
出展内容車載・自動運転、ビッグデータ、AI、ロボット、健康・医療、環境・エネルギーの分野にわたる次世代センサに向けた要素技術
来場対象
開催日‐展示会開催:2022年1月26日(水)~28(金)10:00~17:00
‐オンライン開催:2021年11月26日(金)~2022年2月28日(月)
開催時間
開催形式来場/オンライン
参加費用無料(要事前登録)
開催会場東京ビッグサイト 東ホール/会議棟
アクセス‐りんかい線 国際展示場駅(下車 徒歩約7分)
‐ゆりかもめ 東京ビックサイト駅(下車 徒歩約3分)
主催‐一般財団法人マイクロマシンセンター
‐技術研究組合NMEMS技術研究機構
‐株式会社JTBコミュニケーションデザイン
出展社数85社(2020年実績)
来場者数22,704名(同時開催含む2020年実績)
申し込み公式サイトにて受付中

関西で唯一の自動認識機器、ソリューションの専門展示会!!「第19回 自動認識総合展」

自動認識総合展は、これからのデータ活用に必要不可欠と言われている自動認識技術の最先端の機器とソリューションが出展される展示会です。

第19回を迎えた今回は「未来をつなぐAUTO-ID」をテーマに、展示だけでなく、自動認識技術の基礎が学べる「チュートリアルセッション」や「最新技術動向・導入事例」などを集めた「自動認識セミナー大阪」といった自動認識の理解を深めるためのコンテンツも多数催されます。

展示会名第19回 自動認識総合展
同時開催展
展示会構成出展、ポスター展示、セミナー(BT Spice 自動認識セミナー 大阪)
出展内容自動認識製品・技術、自動認識を活用したソリューション、自動認識を活用するための技術・製品など
来場対象
開催日2022年2月24日(木)~25日(金)
開催時間10:00~17:00
開催形式リアル展示会
参加費用無料(要事前参加登録)
開催会場マイドームおおさか 1階展示場
アクセス‐Osaka Metro 堺筋線 堺筋本町駅(下車徒歩約6分)
‐Osaka Metro 中央線 堺筋本町駅(下車徒歩約6分)
‐Osaka Metro 谷町線 谷町四丁目駅(下車徒歩約7分)
‐京阪電鉄 天満橋駅(下車徒歩約10分)
主催一般社団法人日本自動認識システム協会
出展社数22社、45小間
来場者数1,206名(前回実績)
申し込み公式サイトにて受付中

大阪・東京で開催!!「DX -デジタルトランスフォーメーション- EXPO」

デジタルトランスフォーメーション(DX)を実現するITツール・システムが集結する専門展です。

従来から多くの企業が採り入れているMA、SFA、CRM、ERP、RPA、昨年から急速に広まり続けているテレワーク・リモートワークの支援、業務効率を大幅に向上させるAIアシスタントなど、DX実現に向けた様々なITツールやソリューションが企業の生産性を大幅に高めてくれます。

展示会名DX -デジタルトランスフォーメーション- EXPO
同時開催新しい生活様式EXPO
出展内容MA、SFA、CRM、ERP、RPA、人事・給料・会計システム、オンライン会議・営業・セミナー、在宅勤務・リモートワーク、電子化・ペーパーレス化、電子契約・電子決済システム、脱ハンコ、マニュアル作成ツール、AIチャットボット、ビックデータ解析、DXコンサルティング など
来場対象者経営・人事・経理・マーケティング・DX推進・システム部門の方々
開催日‐大阪:2022年3月8日(水)~10日(木)
‐東京:2022年3月15日(火)~17日(木)
開催形式来場・無料(要招待券お申込み)
参加費用無料(事前登録者、招待状持参者、中学生以下)
開催会場‐大阪:ATCホール
‐東京:東京流通センター
アクセス‐ATCホール:Osaka Metro トレードセンター前駅(下車徒歩約2分)
‐東京流通センター:東京モノレール 流通センター駅(下車徒歩約1分)
主催エバーリッジ株式会社
申し込み公式サイトにて受付中

製造業の短期開発、生産性向上、品質向上、VA/VE、コストダウンを実現!!「第33回 日本 ものづくり ワールド」

製造業向けの総合展示会です。

電気、電子、機械、ソフトウェア問わず、あらゆるものづくりの「短期開発、生産性向上、品質向上、VA/VE、コストダウン」の実現を支援する製品、ツール、サービスが出展されます。

展示会名第33回 日本 ものづくり ワールド
同時開催展
展示会構成‐設計・製造ソリューション展 DMS
‐3D&バーチャル リアリティ展 IVR
‐機械要素技術展 M-Tech
‐ヘルスケア・医療機器 開発展 MEDIX
‐工場設備・備品展 FacTex
‐ものづくりAI/IoT展 AIo Tex
‐次世代 3Dプリンタ展 AM Japan
‐航空・宇宙機器 開発展 Aero Tech
‐計測・検査・センサ展 Measure Tech
出展内容‐設計・製造ソリューション分野:CAD、CAE、ERP、生産管理システムなどの製造業向けITソリューション
‐3D&バーチャル リアリティ分野:VR、AR、MR、3DCG、先端ディスプレイなど、最先端の映像技術、3D技術
‐機械要素技術分野:モータ、ベアリング、ねじ、ばねなどの機械部品や、切削、プレスなどの加工技術
‐ヘルスケア・医療機器 開発分野:医療機器・ヘルスケア機器の開発、製造技術や、部品、デバイス、計測機など
‐工場設備・備品分野:工場向けの省エネ製品、物流機器、メンテナンス製品、安全用品など
‐ものづくりAI/IoT分野:製造業向けのIoTプラットフォーム、AIソリューション、通信機器など
‐次世代 3Dプリンタ分野:アディティブ・マニュファクチャリング、3Dプリンタ、材料、受託造形サービスなど
‐航空・宇宙機器 開発分野:航空機、宇宙機器の開発・製造技術や、部品、デバイス、材料・素材、計測機など
‐計測・検査・センサ分野:製造業で使われる計測機、検査機、試験機、計量機、センサ、カメラなど
来場対象
開催日2022年3月16日(水)~18(金)
開催時間10:00~18:00(最終日のみ17:00時)
開催形式来場
参加費用5,000円、招待券をお持ちの方は無料
開催会場東京ビッグサイト
アクセス‐りんかい線 国際展示場駅(下車 徒歩約7分)
‐ゆりかもめ 東京ビックサイト駅(下車 徒歩約3分)
主催RX Japan株式会社
出展社数596社・団体(2020年実績)
来場者数8,558名(同時開催含む2020年実績)
申し込み公式サイトにて受付中

社会分野

世界最大級のクルマの先端技術展!!「第14回 オートモーティブ ワールド 」

交通インフラで最も利活用の多い”クルマ”の先端技術が集結した展示会です。

データを活用するコネクティッド・カーは自動運転や安全性向上を実現します。

より便利で安心な交通インフラを目指す社会の方向性とも一致するため、今後、普及の加速が見込まれています。

展示会名第14回 オートモーティブ ワールド -クルマの先端技術展-
同時開催展‐第36回 ネプコン ジャパン -エレクトロニクス 開発・実装展-
‐第8回 ウェアラブル EXPO -ウェアラブル [開発]・[活用] 展-
‐第6回 ロボデックス -ロボット [開発]・[活用] 展-
‐第6回 スマート工場 EXPO -IoT/AI/FAによる製造革新 展-
‐第1回 スマート物流 EXPO
展示会構成‐第14回[国際]カーエレクトロニクス技術展(カーエレ JAPAN)
‐第13回 EV・HV・FCV技術展(EV JAPAN)
‐第12回 クルマの軽量化 技術展
‐第10回 コネクティッド・カー EXPO
‐第8回 自動車部品&加工 EXPO
‐第5回 自動運転 EXPO
‐第2回 MaaS EXPO -統合型モビリティサービス [開発]・[活用]展-
出展内容‐カーエレクトロニクス技術分野:カーエレクトロニクスの進化を支える半導体・電子部材、ソフトウェア、テスティング技術など
‐EV・HV・FCV技術分野:電動車両の中枢技術であるモータ・インバータ、二次電池、FCV技術など
‐クルマの軽量化 技術分野:クルマの軽量化に必要な素材・材料、加工技術、接着・接合技術など
‐コネクティッド・カー分野:コネクティッド・カーに必要なOTA技術、サイバーセキュリティ、ITソリューションなど
‐自動車部品&加工分野:自動車部品向けのプレス、鍛造、表面処理といった加工技術/装置、試作・量産受託企業など
‐自動運転分野:自動運転・ADASに必要なセンサ・レーダー、AI・半導体など
‐MaaS EXPO -統合型モビリティサービス分野:MaaSに必要なモビリティサービス、マッピング技術、サイバーセキュリティなど
来場対象
開催日2022年1月19日(水)~21(金)
開催時間10:00~18:00(最終日のみ17:00時)
開催形式来場
参加費用5,000円、招待券をお持ちの方は無料
開催会場東京ビッグサイト
アクセス‐りんかい線 国際展示場駅(下車 徒歩約7分)
‐ゆりかもめ 東京ビックサイト駅(下車 徒歩約3分)
主催RX Japan株式会社
出展社数1,050社(予定)
来場者数14,806名(同時開催含む2021年実績)
申し込み公式サイトにて受付中

脱炭素社会を実現するには!?「第16回再生可能エネルギー世界展示会&フォーラム」

化石資源の消費抑制を通して地球温暖化を防止し、持続可能な社会の実現を目指す上でデジタル技術は重要な役割を担っています。

電力の流れを供給・需要の両側から制御し、最適化できる送電網であるスマートグリッドは通信網を使って管理するからです。

展示会名第16回再生可能エネルギー世界展示会&フォーラム RENEWABLE ENERGY 2022
同時開催展‐ENEX2022 第46回地球環境とエネルギーの調和展
‐DER/Microgrid Japan2022
‐InterAqua 2022 第13回水ソリューション総合展
展示会構成
出展内容政策・統合概念、太陽光発電、太陽熱利用、環境建築、風力、バイオマス、水素・燃料電池、海洋エネルギー、地熱・地中熱、エネルギーネットワーク、省エネ・ヒートポンプ、中小水力、未利用エネルギーの各分野における製品・技術・サービス・周辺機器・情報など
来場対象
開催日2022年1月26日(水)~28(金)
開催時間
開催形式来場
参加費用無料(要事前登録)
開催会場東京ビッグサイト
アクセス‐りんかい線 国際展示場駅(下車 徒歩約7分)
‐ゆりかもめ 東京ビックサイト駅(下車 徒歩約3分)
主催再生可能エネルギー協議会
出展社数250社(予定)
来場者数30,000名(同時開催含む2021年実績)
申し込み公式サイトにて受付中

日本最大級の地域観光振興の展示会!!「地域観光振興展」

価値観・ライフスタイルの変化とともに、観光に対するニーズは多様化・高質化し続けています。

今後、振興が期待される観光分野でもデジタルトランスフォーメーション(DX)が必要不可欠と言われており、この展示会では観光をデータで支援するITツールやソリューションが多数出展されます。

展示会名地域観光振興展
同時開催展‐インバウンドマーケットEXPO
‐HCJ2022
‐オリジナル商品開発WEEK
展示会構成
出展内容観光DX、おみやげ、ワーケーション対応、観光支援/開発、観光型MaaSの各分野における製品・技術・サービス・周辺機器・情報など
来場対象
開催日2022年2月15日(火)~18(金)
開催時間10:00~18:00(最終日のみ17:00時)
開催形式来場
参加費用無料(要事前登録)
開催会場東京ビッグサイト
アクセス‐りんかい線 国際展示場駅(下車 徒歩約7分)
‐ゆりかもめ 東京ビックサイト駅(下車 徒歩約3分)
主催一般社団法人日本能率協会
出展社数
来場者数24,196名(同時開催含む2021年実績)
申し込み公式サイトにて受付中

超高齢化社会のビジョンが見える展示会!!「第5回 超高齢社会のまちづくり展 CareCITY」

高齢化社会真っただ中の現在において、ますます高齢化が進んだ社会を指す”超高齢化社会”というキーワードが登場し始めています。

より高齢化が進んだ世の中において、お年寄りの暮らしを支援する仕組みや体制の拡充が必要であることは言うまでもありません。

高齢者の支援はデジタル技術分野でも取り組んでおり、様々なシステムやサービスがこの展示会では出展されます。

展示会名第5回 超高齢社会のまちづくり展 CareCITY
同時開催展‐第8回 CareTEX東京’22 [国際] 介護用品展/介護施設産業展/介護施設ソリューション展
‐第5回 [次世代] 介護テクノロジー展 Careテクノロジー
‐第3回 在宅医療 総合展 HOMECare
‐第5回 介護予防 総合展 ヘルスケアJAPA
‐第3回 健康施術産業展 からだケアEXPO
展示会構成
出展内容‐地域包括ケアのためのICT:多職種連携、医介連携システム、訪問介護支援システム、訪問看護支援システム、遠隔診療システムなど
‐地域の安心・安全・見守りインフラ:地域見守り、防犯・防災、在宅見守りなど
‐次世代都市インフラ:都市再生・リノベーション、交通ネットワーク、移動手段、バリアフリーなど
‐CCRC・高齢者施設の開発:設計・施工、コンサルティング、設備・資材・建材など
‐保険外サービス:生活支援サービス、機能訓練・介護予防・認知症予防、訪問サービス、旅行・送迎、外出支援、就活相談・金融保険など
‐コミュニティ活性化・健康づくり:コミュニティ拠点、コミュニティ支援、健康増進サービス、生涯学習・就労支援など
来場対象地方自治体、都道府県知事・市区町村長、政府・中央官庁、地方議員、地方経済団体・業界団体、新しいまちづくりに取り組む企業・団体、地域団体、介護・高齢者施設、訪問サービス、病院・リハビリ施設、調剤薬局など
開催日2022年3月9日(水)~11(金)
開催時間9:30~17:00(最終日のみ17:00時)
開催形式来場
参加費用5,000円、招待券をお持ちの方、来場登録された方は無料
開催会場東京ビッグサイト
アクセス‐りんかい線 国際展示場駅(下車 徒歩約7分)
‐ゆりかもめ 東京ビックサイト駅(下車 徒歩約3分)
主催ブティックス株式会社
出展社数
来場者数
申し込み公式サイトにて受付中

地域で創り、育み、守り、持続可能な地域社会へ・・・「第26回 自治体総合フェア2022」

自治体総合フェアは、地方自治体にかかわる情報、環境、防災、文化、福祉、教育などの課題を解決させるための製品・技術・サービスが出展される展示会です。

自治体業務の効率向上やニューノーマル時代の自治体が目指すまちづくりには、デジタルツールやAI・IoTの活用が急務です。

この展示会では、自治体が抱える様々な課題を解決・支援する様々な製品やサービスが出展されます。

展示会名自治体総合フェア2022
同時開催展企業立地フェア2022
展示会構成出展、特別企画・主催者企画、カンファレンス・セミナー
出展内容‐自治体業務イノベーション関連:業務遂行、施設管理・セキュリティ、人事管理・文書管理、人材獲得・育成・組織開発、インフラなど
‐危機管理対策関連:感染症拡大防止、防災・減災、安全・安心、BCP・BCM、セキュリティなど
‐快適未来都市関連:ヘルスケア、モビリティ、ネットワーク、行政サービス、一次産業支援・エネルギー、子育て・教育・人材育成など
‐地域振興関連:広報・シティプロモーション、地域連携、観光、Uターン・Iターン支援、施設利用など
来場対象
開催日2022年5月18日(水)~20日(金)
開催時間10:00~17:00
開催形式リアル展示会
参加費用無料(原則は招待券持参者・事前登録者、ただし当日登録者も可)
開催会場東京ビッグサイト 西展示棟・西3ホール
アクセス‐りんかい線 国際展示場駅(下車 徒歩約7分)
‐ゆりかもめ 東京ビックサイト駅(下車 徒歩約3分)
主催一般社団法人日本経営協会
出展社数約120社・団体(予定)
来場者数約10,000名(予定)
申し込み公式サイトにて受付中

ビジネス分野

IoT/AI/FAによる製造革新展!!「第6回スマート工場 EXPO」

スマート工場とは、工場内のあらゆる機器をインターネットで接続することで品質・状態などの「見える化」、M2M(Machine to Machine)で設備同士、人と設備の協調動作を実現した工場のことです。

製造業のスマート工場化は競争力を強化する上でDX化と共に必要不可欠な取り組みです。

この展示会ではスマート工場向けのIoTを始め、最先端のデジタル技術の製品やシステムが出展されます。

展示会名第6回スマート工場 EXPO -IoT/AI/FAによる製造革新 展-
同時開催展‐第36回 ネプコン ジャパン -エレクトロニクス 開発・実装展-
‐第14回 オートモーティブ ワールド -クルマの先端技術 展-
‐第8回 ウェアラブル EXPO -ウェアラブル [開発]・[活用] 展-
‐第6回 ロボデックス -ロボット [開発]・[活用] 展-
‐第1回スマート物流 EXPO
展示会構成
出展内容IoTソリューション、AIソリューション、ERP・MES・PLM、脱炭素ソリューション、ロボット、FA機器・装置
来場対象自動車・自動車部品、航空・宇宙機器、医薬・化粧品・食品、電子機器・部品、産業機械、製造業の生産・製造・物流関係者
開催日2022年1月19日(水)~21日(金)
開催時間10:00~18:00(最終日のみ17:00)
開催形式来場
参加費用5,000円、招待券をお持ちの方は無料
開催会場東京ビッグサイト
アクセス‐りんかい線 国際展示場駅(下車 徒歩約7分)
‐ゆりかもめ 東京ビックサイト駅(下車 徒歩約3分)
主催RX Japan株式会社
出展社数1,050社(予定)
来場者数14,806名(同時開催含む、前回実績)
申し込み公式サイトにて受付中

IoT、AI、ロボットなど先端テックによる物流革新展!!「第1回スマート物流 EXPO」

スマート物流とはIoT、AI、FAなどのデジタル、IT技術を活用して効率化された物流のことです。

人材不足、生産性・サービス向上といった従来からの課題も山積み状態の中、昨今のインターネット通販の増加により、流通・物流業の生産能力は限界を超過していると言われています。

この展示会では物流の課題を解決し、省人化、DX化を支援するITツールやシステムが出展されます。

展示会名第6回スマート工場 EXPO -IoT/AI/FAによる製造革新 展-
同時開催展‐第36回 ネプコン ジャパン -エレクトロニクス 開発・実装展-
‐第14回 オートモーティブ ワールド -クルマの先端技術 展-
‐第8回 ウェアラブル EXPO -ウェアラブル [開発]・[活用] 展-
‐第6回 ロボデックス -ロボット [開発]・[活用] 展-
‐第6回 スマート工場 EXPO
展示会構成
出展内容IoTソリューション、AIソリューション、WMS・TMS、AGV・AMR、マテハン機器、デジタルピッキング
来場対象‐物流・運輸・配送、倉庫、3PL/4PL・LLPの企業の方
‐自動車・自動車部品、電子機器・電子部品、航空・宇宙機器、機械・機械部品、製薬・化粧品・食品の物流・倉庫 関連部署の方
開催日2022年1月19日(水)~21日(金)
開催時間10:00~18:00(最終日のみ17:00)
開催形式来場
参加費用5,000円、招待券をお持ちの方は無料
開催会場東京ビッグサイト
アクセス‐りんかい線 国際展示場駅(下車 徒歩約7分)
‐ゆりかもめ 東京ビックサイト駅(下車 徒歩約3分)
主催RX Japan株式会社
出展社数1,050社(予定)
来場者数14,806名(同時開催含む、前回実績)
申し込み公式サイトにて受付中

出会い、発見、チャンス、そして未来へ。「SC BUSINESS FAIR 2022」

SC BUSINESS FAIRはショッピングセンター業界向けの展示会で、ディベロッパーや店舗だけなく、運営を支援するシステム・ソリューション・ITツール、DXを推進するテクノロジーなども出展されます。

従来からのSCビジネスだけでなく、DXを意識したこれからのSCの潮流をテーマにした多数のセミナーの開催も予定しています。

展示会名第46回日本ショッピングセンター全国大会 SC BUSINESS FAIR 2022
同時開催展
展示会構成出展、無料セミナー、有料セミナー、シンポジウム、併催イベント(ショップスタッフが作った来店したくなる動画集)
出展内容‐SCディベロッパー:SC専業、駅ビル、百貨店、GMS、スーパーマーケット、地下街、再開発、不動産業、PM業など
‐専門店:ファッション関連、靴、宝飾、眼鏡、生活雑貨、食品、飲食、書籍・文具、ドラッグ、リラクゼーション、アミューズメントなど
‐サポート業:IT、エコロジー、ファイナンス、販促・イベント、店舗設計・建設関連、サイン・ディスプレイ、駐車場・駐輪場設備、セキュリティ関連機器、防火防災保安関連機器、清掃、警備、省エネ関連など
‐その他:まちづくり会社、自治体、商工会議所、団体、マスコミ、大学など
来場対象
開催日2022年1月26日(水)~28日(金)
開催時間10:00~18:00(最終日は17:00まで)
開催形式リアル展示会
参加費用‐パシフィコ横浜 展示ホールB・C・D:無料
‐アネックスホール:有料
①会場受講:会員4,400円 一般6,600円
②web受講:会員2,200円 一般3,300円
開催会場パシフィコ横浜 展示ホールB・C・D/アネックスホール
アクセス‐東急東横線・みなとみらい線 みなとみらい駅(下車徒歩約5分)
‐JR京浜東北線 桜木町駅(下車徒歩約12分)
主催一般社団法人日本ショッピングセンター協会
出展社数244社・団体、570小間(2020年実績)
来場者数約53,400名(2020年実績)
申し込み公式サイトにて受付中

ライフ分野

ウェアラブルで業務効率化、健康管理を実現!!「第8回 ウェアラブル EXPO -ウェアラブル [開発]・[活用] 展」

ウェアラブルとは腕や衣服などに装着できる小型コンピュータのことで、腕時計、眼鏡、指輪、靴、懐中、ペンダントなど普段私たちが身に着けているものに置き換えられます。

日常生活の質や企業の業務効率を向上用途で注目が高まり、様々な製品が登場し続けています。

展示会名第8回 ウェアラブル EXPO -ウェアラブル [開発]・[活用] 展-
同時開催展‐第36回 ネプコン ジャパン -エレクトロニクス 開発・実装 展-
‐第14回 オートモーティブ ワールド -クルマの先端技術 展-
‐第6回 ロボデックス -ロボット [開発]・[活用] 展-
‐第6回スマート工場 EXPO -IoT/AI/FAによる製造革新 展-
‐第1回スマート物流 EXPO
展示会構成
出展内容‐ウェアラブル端末分野:スマートグラス、スマートウォッチ、スマートウェア、スマートバンド、ヘルスケアデバイス、ヘッドマウントディスプレイ、各種スマートデバイスなど
‐ウェアラブル活用ソリューション分野:生産・業務効率化、医療業務改善、従業員ヘルスケア、ビッグデータ活用など
‐AR/VR分野:アプリ、コンテンツ、開発ツール/エンジン、プラットフォーム、その他AR/VRソリューション/サービスなど
‐開発技術分野:電子部品、高機能素材、電子材料、製造装置、ディスプレイ、加工受託、バッテリー/給電技術、開発ツールなど
来場対象ウェアラブル端末を活用したい法人、技術者、ビジネス 新規参入企業など
開催日2022年1月19日(水)~21日(金)
開催時間10:00~18:00(最終日のみ17:00)
開催形式来場
参加費用5,000円、招待券をお持ちの方は無料
開催会場東京ビッグサイト
アクセス‐りんかい線 国際展示場駅(下車 徒歩約7分)
‐ゆりかもめ 東京ビックサイト駅(下車 徒歩約3分)
主催RX Japan株式会社
出展社数1,050社(予定)
来場者数14,806名(同時開催含む、前回実績)
申し込み公式サイトにて受付中

ヘルスケアに貢献する最先端のテクノロジーとは!?「ヘルスケアIT 2022」

昨今の医療では治療が必要になるのを防ぐ、予防や健康の維持、増進を重視しています。

ただ自身の健康状態の把握は仕事や家事、育児を優先するあまり、つい先送りにしてしまう人も少なくはありません。

デジタル技術を駆使したヘルスケアITは、少ない負担であなたの健康を見守ってくれます。

展示会名ヘルスケアIT 2022
同時開催展‐第14回 メディケアフーズ展
‐第8回 介護産業展
‐第6回 保険外サービス展
‐第2回 病院・クリニック支援展
‐第3回 保険薬局支援展
‐第3回 未病産業展
展示会構成
出展内容‐予防、健康管理分野:ヘルスケアアプリ/プラットフォーム、ウェラブル、スマホ、モバイルアプリ/ツール、ストレス/睡眠チェックツール、ダイエット/食事管理アプリ、バイタル(生体)データ計測・管理・分析ツール、行動履歴管理ツール(疾患・服薬・食事など)など
‐医療、介護分野:AI(人口知能)、IoT、VR、疾患・活動情報管理、ビッグデータ分析、診療・診察支援ツール、遠隔医療システム、診断・診療システム、治療サポートアプリ、服薬管理、見守りシステム、Web会議システム、スマホ、モバイル、ウェラブル、ロボット、セキュリティ など
来場対象介護・高齢者施設、在宅介護事業者、老人ホーム、高齢者住宅、病院、クリニック、健診機関、リハビリ施設、保険薬局、ドラッグストア、治療院、健康増進施設、介護・医療流通、食品流通、健康保険組合、企業の人事・総務・労務担当者、自治体 など
開催日2022年2月8日(火)~10日(木)
開催時間10:00~17:00
開催形式来場
参加費用5,000円、来場事前登録された方は無料
開催会場東京ビッグサイト
アクセス‐りんかい線 国際展示場駅(下車 徒歩約7分)
‐ゆりかもめ 東京ビックサイト駅(下車 徒歩約3分)
主催インフォーマ マーケッツ ジャパン株式会社
出展社数124社・団体(同時開催含む、前回実績)
来場者数
申し込み公式サイトにて受付中

ひと・社会・地球の健康を考える「健康博覧会2022」

健康博覧会は私たちの健康を維持・増進するための食品や生活用品などが出展される展示会です。

健康は食品の摂取や生活雑貨の利用だけでなく、データを活用する健康経営や生活管理といった取り組みにも期待が寄せられています。

この展示会では、センシング、AI、IoTといったデジタル技術によるヘルスケアIT、アプリ、ウェアラブル機器なども展示されます。

展示会名健康博覧会2022(第40回)
同時開催展
展示会構成出展、ビジネスセミナー、出展社プレゼンテーション、特設ゾーン
出展内容‐FOOD DESIGN EXPO 機能性食品・ドリンク関連:原料、受託製造、容器・包装資材等
‐健康食品・サプリメントエリア:サプリメント、健康志向食品など
‐健康美容機器・グッズ関連:機器、グッズ・雑貨・化粧品、システム・ソリューション(ヘルスケアIT/アプリ、販促、健康経営)など
‐オーガニック&ナチュラル関連:食品、雑貨など
来場対象
開催日2022年2月8日(火)~10日(木)
開催時間10:00~17:00
開催形式リアル展示会
参加費用無料(要web事前登録)
開催会場東京ビッグサイト 南ホール全館
アクセス‐りんかい線 国際展示場駅(下車 徒歩約7分)
‐ゆりかもめ 東京ビックサイト駅(下車 徒歩約3分)
主催インフォーマ マーケッツ ジャパン株式会社
出展社数約420社・団体(予定)
来場者数約20,000名(予定)
申し込み公式サイトにて受付中

ヘルスケアの未来を創造!!「ファーマIT&デジタルヘルス エキスポ 2022」

昨今の新型コロナではワクチンや治療薬の早期開発の重要性を改めて実感した方も多いのではないでしょうか?

こういった不足の事態に迅速に対応できるよう、製薬会社でもデジタルトランスフォーメーション(DX)への意識が高まっています。

製薬業界では研究、開発、生産からマーケティング、リサーチ、営業など様々な部門でAI、データ解析や通信技術を活用した変革に取り組み始めています。

展示会名ファーマIT&デジタルヘルス エキスポ 2022
同時開催展‐CPhI Japan 2022(国際医薬品原料・中間体展)
‐ICSE Japan 2022(製薬業界受託サービスエキスポ)
‐P-MEC Japan 2022(医薬品原料 機器・装置展)
‐bioLIVE Japan 2022 (バイオファーマジャパン)
‐InnoPack Japan 2022 (DDS・医薬品包装展)
‐FDF Japan 2022(FDF最終製剤エキスポ)
‐NEX Japan 2022(生薬・漢方素材エキスポ)
‐ファインケミカルジャパン 2022
‐Medtec Japan 医療機器の設計・製造に関する展示会・セミナー
‐Medical Electronics Expo 医療用エレクトロニクス展
‐Medical ICT / Home Healthcare Expo 医療ICT・在宅医療展
‐Test Kit Expo 検査キット 完成品&開発展
‐Medical City / Disaster Medical & Disaster prevention Safety EXPO
展示会構成
出展内容‐デジタルヘルス分野:モバイル技術、デバイス、センシング技術、デバイス、AI(人工知能)、IoT、治験支援アプリ、ソリューション、臨床研究アプリ、ソリューション、服薬支援、健康管理/予防アプリ、オンライン診療支援ツール、遠隔医療支援ツール
‐研究・開発分野:ゲノムインフォマティクス、化合物データベース、分子シミュレーション、データ解析・分析、学術・文献データベース、電子実験ノート、AI(人工知能)、臨床データ管理、安全性情報管理、EDC、データマネジメント、電子申請、症例登録、コールセンター
‐セールス・マーケティング分野:CRM(顧客管理)、SFA(営業支援)、MA(マーケティングオートメーション)、営業管理ツール、Web会議システム、データベース、コールセンター、デジタルコンテンツ制作、デジタルマーケティング、コンテンツマーケティング
来場対象製薬メーカー、CRO、創薬、バイオベンチャーなど
開催日2022年4月20日(水)~22日(金)
開催時間10:00~17:00
開催形式来場
参加費用3,000円、来場事前登録された方は無料
開催会場東京ビッグサイト
アクセス‐りんかい線 国際展示場駅(下車 徒歩約7分)
‐ゆりかもめ 東京ビックサイト駅(下車 徒歩約3分)
主催インフォーマ マーケッツ ジャパン株式会社
出展社数500社・団体(同時開催含む、見込み)
来場者数40,000名(同時開催含む、見込み)
申し込み公式サイトにて受付中

高齢者・障がい者の快適な生活を提案する総合福祉展「バリアフリー2022」

バリアフリー2020は、高齢者・障がい者が安心して暮らせる社会の実現、また介助者の負担を軽減する製品・サービスが出展される展示会です。

介護業界は今、深刻な人材不足に悩まされており、介護従事者の負担を軽減する介護DXへの関心が高まっています。

展示会名バリアフリー2022(第28回 高齢者・障がい者の快適な生活を提案する総合福祉展)
同時開催展‐慢性期医療展2022
‐看護未来展2022
‐在宅医療展2022
展示会構成出展、講演・セミナー、特別企画
出展内容感染対策、栄養ケア・口膣ケア、介護のDX、介護人材サービス、介護ロボット、健康増進・介護予防、認知症関連製品・サービス、移動機器・移動補助用具、福祉車両、昇降機・リフト、トイレ設備、ベット・マット関連、建築設備関連、防犯・防災関連、省エネ関連、義肢・装具、コミュニケーション機器、自助具、介護関連用品、子供用福祉機器・用具、まちづくり・交通バリアフリー、各種サービス、福祉用具の実用化開発助成事業、図書・文献・資料 など
来場対象
開催日2022年6月8日(水)~10日(金)
開催時間10:00~17:00
開催形式リアル展示会
参加費用無料(入場登録制)
開催会場インテックス大阪
アクセス‐大阪メトロ 中央線 コスモスクエア駅(下車 徒歩約9分)
‐大阪メトロ 南港ポートタウン線 トレードセンター前駅(下車 徒歩約8分)
‐大阪メトロ 南港ポートタウン線 中ふ頭駅(下車 徒歩約5分)
主催社会福祉法人 大阪府社会福祉協議会・テレビ大阪・テレビ大阪エクスプロ
出展社数約180社・団体、357小間(前回実績)
来場者数約11,406名(前回実績)
申し込み公式サイトにて受付中

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