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みなさん、こんにちは。

MotionBoard 開発責任者の島澤です。

情報活用までの基本的な流れは、もの凄く簡単に言うと、この2つのステップから出来ています。

①. 必要な情報を集める
②. 集めたデータを可視化

BI製品ってとても多くの製品・会社があり、②の可視化は特に各社強く訴えかけていて、「ユーザーが簡単に作れます」や「専門知識はいりません」といった形でアピールしていますよね。

見えづらい「隠れたコスト」の存在

ですが、① の「情報を集める」は、「ETLで連携してください」や「個別に構築対応します」というように、「BI製品の外の話」になりがちです。しかし、情報を集めることは必ず求められますし、お客様からしてみればここは「隠れたコスト」になってます。

私たちは、ここに注目して情報を集めて可視化するところまでトータルにお客様をフォローしていきたいと考えていて、今回、新しいソリューションを作り出しました

ブリッジサービス1

それでは、来週の水曜日をお楽しみに!

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[著]Wingarc1st Official The BLOG編集部
本記事はウイングアーク1st株式会社の運営するThe BLOGに掲載された記事を許可を得て掲載しています。

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