データのじかんを閲覧頂いているみなさま!!こんちわ!!
【データのじかんNews】担当の畑中一平です。
梅雨が明けて息つく間もなくこの暑さが続く中、みなさま、お元気でお過ごしでしょうか?
さて前回に引き続き、読者様がより便利に、より活用しやすく“データのじかん”を閲覧頂けるよう、過去2週間に公開された新着記事の短信をニュースとして、今回もみなさまにお届けしてまいります!!
第11回の2022年7月Part1では、2022年6月16日~6月29日までに【データのじかん】で公開された13件の記事をご紹介します!!
まずは今回紹介する記事のダイジェストの一読下さい!!
データのじかんの特集企画“Local DX Lab”
「47都道府県47色のDX
DX
データやデジタル技術を活用し、市場の激しい変化への対応、企業文化の変革、競争の優位性を目指すこと。
読み方は「ディーエックス」。2004 年にスウェーデンのエリック・ストルターマン教授が提唱した概念で、もともとは「IT が生活のあらゆる面でより良い方向に変える」と定義されていた。
※「今さら聞けないDX用語まるわかり辞典デラックス」(ウイングアーク1st株式会社「データのじかん」編集部)より引用
の在り方を訪ねるLocal DX
DX
データやデジタル技術を活用し、市場の激しい変化への対応、企業文化の変革、競争の優位性を目指すこと。
読み方は「ディーエックス」。2004 年にスウェーデンのエリック・ストルターマン教授が提唱した概念で、もともとは「IT が生活のあらゆる面でより良い方向に変える」と定義されていた。
※「今さら聞けないDX用語まるわかり辞典デラックス」(ウイングアーク1st株式会社「データのじかん」編集部)より引用
Lab」では近畿地域の京都府、大阪府の地域DX
DX
データやデジタル技術を活用し、市場の激しい変化への対応、企業文化の変革、競争の優位性を目指すこと。
読み方は「ディーエックス」。2004 年にスウェーデンのエリック・ストルターマン教授が提唱した概念で、もともとは「IT が生活のあらゆる面でより良い方向に変える」と定義されていた。
※「今さら聞けないDX用語まるわかり辞典デラックス」(ウイングアーク1st株式会社「データのじかん」編集部)より引用
の実情とそれを支援する自治体、企業を紹介します。
その土地ならではの「身の丈にあったDX
DX
データやデジタル技術を活用し、市場の激しい変化への対応、企業文化の変革、競争の優位性を目指すこと。
読み方は「ディーエックス」。2004 年にスウェーデンのエリック・ストルターマン教授が提唱した概念で、もともとは「IT が生活のあらゆる面でより良い方向に変える」と定義されていた。
※「今さら聞けないDX用語まるわかり辞典デラックス」(ウイングアーク1st株式会社「データのじかん」編集部)より引用
」のあり方を探るシリーズでは、「挑戦可能性都市」というスローガンを掲げ、先進技術とDXにより「スマートシティ加賀」を進めている加賀市スマートシティ課 庄田 秀人氏に伺ったお話を紹介します。
・京都府の地域DX・デジタル化支援一覧 47都道府県47色のDXの在り方を訪ねるLocalDXLab
・大阪府の地域DX・デジタル化支援一覧 47都道府県47色のDXの在り方を訪ねるLocalDXLab
・消滅可能性都市から挑戦可能性都市へ 人との繋がりで連鎖する加賀市のDX
トップランナー対談企画
データ・AI時代における管理職のあり方や、そこでの意思決定や人材育成に主題に議論した、三井住友海上火災保険(三井住友海上)経営企画部部長CMOの木田 浩理氏と、ELYZA(イライザ)取締役CMOの野口 竜司氏との対談について紹介します。
・トップランナー2人が語り合う、データ・AI時代の意思決定と人材育成
【似たような用語を整理しよう】企画
複数の英単語の頭文字を順に並べる用語って日に日に増えるばかりですよね?
今回はデータのじかんでもよく取り上げている『○X』、『○aaS』について紹介します。
・【似たような用語を整理しよう】AX、BX、CX、DX、UXついて網羅的に解説!
・【似たような用語を整理しよう】XaaSの基本からSaaS/IaaS/PaaSなど主要な用語を解説!
【データ活用なんて簡単でR】シリーズ
誰でもすぐに簡単にほとんどお金も労力もかけずにできるデータ活用方法を紹介するシリーズ第2弾!!今回はその入門編のエピソード2をご紹介します!!
・【データ活用なんて簡単でR】エピソード2:一人でできる超簡単データ活用入門編
イベント紹介関連
2022年7月7日開催の「TDBC Forum 2022」と今年で2回目を迎える2022年10月2日・3日の「デジタルの日」について紹介します。
・より安心・安全・エコロジーな運輸業界へ 運輸デジタルビジネス協議会主催「TDBC Forum 2022」2022年7月7日開催
・「デジタルの日」とは? 社会全体の「デジタル化」を官民連携、企業・団体の賛同で推進!
データ活用関連
第一生命保険の創立者矢野恒太(1866-1951)の意思を引継ぎ、統計の普及・啓発事業に取り組む矢野恒太記念会が無償で公開する4冊の書籍についてご紹介します。
・『日本国勢図会』や『データで見る県勢』のバックナンバーが無償公開!その内容と使い方を押さえよう
社会関連
データで講評された現在の社会を、「都市」と「プロトピア」をテーマに、ご紹介します。
・世界は「ユートピア」でも「ディストピア」でもない実現可能なより良い未来を目指すためのキーワード「プロトピア」とは?
・角を曲がる回数が多い方が街は魅力的になる!?都市の「効率性」と「多様性」と「魅力」の関係性についてビッグデータを使って考えてみた!
ライフ関連
野島編集長に引き続き、今回は作者が登場!!今話題のNFTアートについて紹介します。
・【タイムくん第129話】NFTアート
データのじかんNewsのバックナンバーはこちら
トレンド


トップランナー2人が語り合う、データ・AI時代の意思決定と人材育成
2022.06.17 公開
企業にとってDX
DX
データやデジタル技術を活用し、市場の激しい変化への対応、企業文化の変革、競争の優位性を目指すこと。
読み方は「ディーエックス」。2004 年にスウェーデンのエリック・ストルターマン教授が提唱した概念で、もともとは「IT が生活のあらゆる面でより良い方向に変える」と定義されていた。
※「今さら聞けないDX用語まるわかり辞典デラックス」(ウイングアーク1st株式会社「データのじかん」編集部)より引用
の推進が常識となる中、ビジネスの現場でAIやデータを活用しようとする企業が増えています。
本特集では三井住友海上 CMO 木田 浩理氏とELYZA CMO 野口 竜司氏の対談からデータ・AI時代の「管理職の在り方」と「意思決定と人材育成」の勘所を探ります。
トップランナー2人が語り合う、 データ・AI時代の意思決定と人材育成
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消滅可能性都市から挑戦可能性都市へ 人との繋がりで連鎖する加賀市のDX
2022.06.16 公開
データのじかんでは、全国47都道府県の各地域のDX
DX
データやデジタル技術を活用し、市場の激しい変化への対応、企業文化の変革、競争の優位性を目指すこと。
読み方は「ディーエックス」。2004 年にスウェーデンのエリック・ストルターマン教授が提唱した概念で、もともとは「IT が生活のあらゆる面でより良い方向に変える」と定義されていた。
※「今さら聞けないDX用語まるわかり辞典デラックス」(ウイングアーク1st株式会社「データのじかん」編集部)より引用
やテクノロジー活用のロールモデルや越境者を取材し発信しています。
「Local DX
DX
データやデジタル技術を活用し、市場の激しい変化への対応、企業文化の変革、競争の優位性を目指すこと。
読み方は「ディーエックス」。2004 年にスウェーデンのエリック・ストルターマン教授が提唱した概念で、もともとは「IT が生活のあらゆる面でより良い方向に変える」と定義されていた。
※「今さら聞けないDX用語まるわかり辞典デラックス」(ウイングアーク1st株式会社「データのじかん」編集部)より引用
Lab」は地域に根ざし、その土地ならではの「身の丈に合ったDX
DX
データやデジタル技術を活用し、市場の激しい変化への対応、企業文化の変革、競争の優位性を目指すこと。
読み方は「ディーエックス」。2004 年にスウェーデンのエリック・ストルターマン教授が提唱した概念で、もともとは「IT が生活のあらゆる面でより良い方向に変える」と定義されていた。
※「今さら聞けないDX用語まるわかり辞典デラックス」(ウイングアーク1st株式会社「データのじかん」編集部)より引用
」のあり方を探るシリーズです。
その第6弾となる本稿では、「挑戦可能性都市」というスローガンを掲げ、先進技術とDXにより「スマートシティ加賀」を進めている加賀市スマートシティ課 庄田 秀人氏からお話を伺いました。
消滅可能性都市から挑戦可能性都市へ 人との繋がりで連鎖する加賀市のDX
DX
データやデジタル技術を活用し、市場の激しい変化への対応、企業文化の変革、競争の優位性を目指すこと。
読み方は「ディーエックス」。2004 年にスウェーデンのエリック・ストルターマン教授が提唱した概念で、もともとは「IT が生活のあらゆる面でより良い方向に変える」と定義されていた。
※「今さら聞けないDX用語まるわかり辞典デラックス」(ウイングアーク1st株式会社「データのじかん」編集部)より引用
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【似たような用語を整理しよう】AX、BX、CX、DX、UXついて網羅的に解説!
2022.06.16 公開
本記事では、『○X』用語について、よく聞くAX、BX、CX、DX
DX
データやデジタル技術を活用し、市場の激しい変化への対応、企業文化の変革、競争の優位性を目指すこと。
読み方は「ディーエックス」。2004 年にスウェーデンのエリック・ストルターマン教授が提唱した概念で、もともとは「IT が生活のあらゆる面でより良い方向に変える」と定義されていた。
※「今さら聞けないDX用語まるわかり辞典デラックス」(ウイングアーク1st株式会社「データのじかん」編集部)より引用
、UXについて、それぞれの意味や関係性について解説していきます。それではいきましょう。
【似たような用語を整理しよう】 AX、BX、CX、DX
DX
データやデジタル技術を活用し、市場の激しい変化への対応、企業文化の変革、競争の優位性を目指すこと。
読み方は「ディーエックス」。2004 年にスウェーデンのエリック・ストルターマン教授が提唱した概念で、もともとは「IT が生活のあらゆる面でより良い方向に変える」と定義されていた。
※「今さら聞けないDX用語まるわかり辞典デラックス」(ウイングアーク1st株式会社「データのじかん」編集部)より引用
、UXついて網羅的に解説!
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【似たような用語を整理しよう】XaaSの基本からSaaS/IaaS/PaaSなど主要な用語を解説!
2022.06.16 公開
氾濫している『○aaS』用語について、なんとAaaSからZaaSまで存在するんです。
本記事ではそんな氾濫したXaaSの用語について、特におさえておくべき用語をピックアップして解説していきます。
【似たような用語を整理しよう】 XaaSの基本からSaaS/IaaS/PaaSなど主要な用語を解説!
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より安心・安全・エコロジーな運輸業界へ 運輸デジタルビジネス協議会主催「TDBC Forum 2022」2022年7月7日開催
2022.06.22 公開
データのじかんを運営するウイングアーク1stがフォーラム・協議会スポンサーとして参加している「TDBC Forum」が今年も開催されます!!
このまとめでは2022年7月7日(木)にオンラインで開催される「TDBC Forum 2022」について紹介します。
より安心・安全・エコロジーな運輸業界へ 運輸デジタルビジネス協議会主催「TDBC Forum 2022」 2022年7月7日開催
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京都府の地域DX・デジタル化支援一覧 47都道府県47色のDXの在り方を訪ねるLocalDXLab
2022.06.22 公開
「データのじかん」がお届けする「Local DX
DX
データやデジタル技術を活用し、市場の激しい変化への対応、企業文化の変革、競争の優位性を目指すこと。
読み方は「ディーエックス」。2004 年にスウェーデンのエリック・ストルターマン教授が提唱した概念で、もともとは「IT が生活のあらゆる面でより良い方向に変える」と定義されていた。
※「今さら聞けないDX用語まるわかり辞典デラックス」(ウイングアーク1st株式会社「データのじかん」編集部)より引用
Lab」は全国47都道府県のそれぞれの地域のロールモデルや越境者のお取り組みを取材・発信を行う「47都道府県47色のDX
DX
データやデジタル技術を活用し、市場の激しい変化への対応、企業文化の変革、競争の優位性を目指すこと。
読み方は「ディーエックス」。2004 年にスウェーデンのエリック・ストルターマン教授が提唱した概念で、もともとは「IT が生活のあらゆる面でより良い方向に変える」と定義されていた。
※「今さら聞けないDX用語まるわかり辞典デラックス」(ウイングアーク1st株式会社「データのじかん」編集部)より引用
の在り方」を訪ねる継続的なプロジェクトです。
ここでは京都府における地域DX
DX
データやデジタル技術を活用し、市場の激しい変化への対応、企業文化の変革、競争の優位性を目指すこと。
読み方は「ディーエックス」。2004 年にスウェーデンのエリック・ストルターマン教授が提唱した概念で、もともとは「IT が生活のあらゆる面でより良い方向に変える」と定義されていた。
※「今さら聞けないDX用語まるわかり辞典デラックス」(ウイングアーク1st株式会社「データのじかん」編集部)より引用
・デジタル化支援団体・組織をご紹介します。
京都府の地域DX
DX
データやデジタル技術を活用し、市場の激しい変化への対応、企業文化の変革、競争の優位性を目指すこと。
読み方は「ディーエックス」。2004 年にスウェーデンのエリック・ストルターマン教授が提唱した概念で、もともとは「IT が生活のあらゆる面でより良い方向に変える」と定義されていた。
※「今さら聞けないDX用語まるわかり辞典デラックス」(ウイングアーク1st株式会社「データのじかん」編集部)より引用
・デジタル化支援一覧 47都道府県47色のDX
DX
データやデジタル技術を活用し、市場の激しい変化への対応、企業文化の変革、競争の優位性を目指すこと。
読み方は「ディーエックス」。2004 年にスウェーデンのエリック・ストルターマン教授が提唱した概念で、もともとは「IT が生活のあらゆる面でより良い方向に変える」と定義されていた。
※「今さら聞けないDX用語まるわかり辞典デラックス」(ウイングアーク1st株式会社「データのじかん」編集部)より引用
の在り方を訪ねるLocalDX
DX
データやデジタル技術を活用し、市場の激しい変化への対応、企業文化の変革、競争の優位性を目指すこと。
読み方は「ディーエックス」。2004 年にスウェーデンのエリック・ストルターマン教授が提唱した概念で、もともとは「IT が生活のあらゆる面でより良い方向に変える」と定義されていた。
※「今さら聞けないDX用語まるわかり辞典デラックス」(ウイングアーク1st株式会社「データのじかん」編集部)より引用
Lab
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大阪府の地域DX・デジタル化支援一覧 47都道府県47色のDXの在り方を訪ねるLocalDXLab
2022.06.22 公開
「データのじかん」がお届けする「Local DX
DX
データやデジタル技術を活用し、市場の激しい変化への対応、企業文化の変革、競争の優位性を目指すこと。
読み方は「ディーエックス」。2004 年にスウェーデンのエリック・ストルターマン教授が提唱した概念で、もともとは「IT が生活のあらゆる面でより良い方向に変える」と定義されていた。
※「今さら聞けないDX用語まるわかり辞典デラックス」(ウイングアーク1st株式会社「データのじかん」編集部)より引用
Lab」は全国47都道府県のそれぞれの地域のロールモデルや越境者のお取り組みを取材・発信を行う「47都道府県47色のDX
DX
データやデジタル技術を活用し、市場の激しい変化への対応、企業文化の変革、競争の優位性を目指すこと。
読み方は「ディーエックス」。2004 年にスウェーデンのエリック・ストルターマン教授が提唱した概念で、もともとは「IT が生活のあらゆる面でより良い方向に変える」と定義されていた。
※「今さら聞けないDX用語まるわかり辞典デラックス」(ウイングアーク1st株式会社「データのじかん」編集部)より引用
の在り方」を訪ねる継続的なプロジェクトです。
ここでは大阪府における地域DX
DX
データやデジタル技術を活用し、市場の激しい変化への対応、企業文化の変革、競争の優位性を目指すこと。
読み方は「ディーエックス」。2004 年にスウェーデンのエリック・ストルターマン教授が提唱した概念で、もともとは「IT が生活のあらゆる面でより良い方向に変える」と定義されていた。
※「今さら聞けないDX用語まるわかり辞典デラックス」(ウイングアーク1st株式会社「データのじかん」編集部)より引用
・デジタル化支援団体・組織をご紹介します。
大阪府の地域DX
DX
データやデジタル技術を活用し、市場の激しい変化への対応、企業文化の変革、競争の優位性を目指すこと。
読み方は「ディーエックス」。2004 年にスウェーデンのエリック・ストルターマン教授が提唱した概念で、もともとは「IT が生活のあらゆる面でより良い方向に変える」と定義されていた。
※「今さら聞けないDX用語まるわかり辞典デラックス」(ウイングアーク1st株式会社「データのじかん」編集部)より引用
・デジタル化支援一覧 47都道府県47色のDX
DX
データやデジタル技術を活用し、市場の激しい変化への対応、企業文化の変革、競争の優位性を目指すこと。
読み方は「ディーエックス」。2004 年にスウェーデンのエリック・ストルターマン教授が提唱した概念で、もともとは「IT が生活のあらゆる面でより良い方向に変える」と定義されていた。
※「今さら聞けないDX用語まるわかり辞典デラックス」(ウイングアーク1st株式会社「データのじかん」編集部)より引用
の在り方を訪ねるLocalDX
DX
データやデジタル技術を活用し、市場の激しい変化への対応、企業文化の変革、競争の優位性を目指すこと。
読み方は「ディーエックス」。2004 年にスウェーデンのエリック・ストルターマン教授が提唱した概念で、もともとは「IT が生活のあらゆる面でより良い方向に変える」と定義されていた。
※「今さら聞けないDX用語まるわかり辞典デラックス」(ウイングアーク1st株式会社「データのじかん」編集部)より引用
Lab
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「デジタルの日」とは? 社会全体の「デジタル化」を官民連携、企業・団体の賛同で推進!
2022.06.28 公開
2021年に創設された「デジタルの日」とは日本のデジタル化推進に向け、国民が年に一度、デジタルを“振り返り”、“体験し”、“見直す”日のことです。
この記事では、ウイングアーク1stが運営するWEBマガジン【データのじかん】が賛同団体として応援する2022年の「デジタルの日」について紹介します。
「デジタルの日」とは? 社会全体の「デジタル化」を官民連携、企業・団体の賛同で推進!
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データ活用

【データ活用なんて簡単でR】エピソード2:一人でできる超簡単データ活用入門編
2022.06.17 公開
前回のエピソードでは、どんなにデータ活用をしたくない、と思っていても残念ながらあなたはすでにデータ活用をしてしまっていて、今さらデータ活用をしたくない、と主張したところで手遅れであり、そうであればいっそのことデータ活用についてもう少し意識的に取り組んでみてデータを活用する習慣を身につけてはいかがでしょう、では、その最も簡単な方法として体重を測って記録してみましょう、というお話をしました。
今回のエピソードでは、体重を記録することによってどんなことがわかるのか、という話について書いてみたいと思います。
【データ活用なんて簡単でR】エピソード2:一人でできる超簡単データ活用入門編
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『日本国勢図会』や『データで見る県勢』のバックナンバーが無償公開!その内容と使い方を押さえよう
2022.06.27 公開
国際情勢や日本の産業について、自分の知識不足を痛感した──。
そんな経験がある方は少なくないのではないでしょうか。また、それらに精通しているという方でも、自分が住んでいる都道府県の主な生産物についてはいかがでしょう?
第一生命保険の創立者矢野恒太(1866-1951)の意思を引継ぎ、統計の普及・啓発事業に取り組む矢野恒太記念会は、コロナ禍における学習支援を目的として、同会編集・発行の電子書籍バックナンバーを無償で公開しています。
本記事では教養を高めることにも、仕事にも役立つ無償公開中の4冊の書籍についてご紹介します!
『日本国勢図会』や『データで見る県勢』のバックナンバーが無償公開! その内容と使い方を押さえよう
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社会

世界は「ユートピア」でも「ディストピア」でもない実現可能なより良い未来を目指すためのキーワード「プロトピア」とは?
2022.06.24 公開
少子高齢化が加速し、環境問題や、経済格差、ジェンダーギャップなどさまざまな社会課題が話題にのぼり、世界規模のパンデミックや終わらない戦争や紛争についてのニュースが飛び込んでくる昨今、未来について考えるとき、悲観的なビジョンを持ってしまう人は多いのではないでしょうか?
一方で、ベストセラーとなった書籍『FACTFULNESS(ファクトフルネス) 』でも指摘された通り、データでみると、世界には少しずつですが確実に良くなっている側面も多々あります。
「ユートピア」や「ディストピア」を超えて: ケヴィン・ケリーが提唱する「プロトピア」という新しい未来のビジョン
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角を曲がる回数が多い方が街は魅力的になる!?都市の「効率性」と「多様性」と「魅力」の関係性についてビッグデータを使って考えてみた!
2022.06.29 公開
人類の発展に伴いさまざまに変化してきた都市。近年では、人々やさまざまなサービスが都市近郊に集約される動きが加速し、世界全体で見ると毎週150万人もの人々が都市に流入していると言います。
都市で暮らす人々の割合が日に日に高まる今、都市の中でよりよく暮らすということの重要性も増しています。
そこで今回は都市の多様性についての考え方の変遷と、近年考案されつつあるビッグデータを用いた定量的な都市多様性の測定方法を紹介します。
角を曲がる回数が多い方が街は魅力的になる!?都市の「効率性」と「多様性」と「魅力」の関係性についてビッグデータを使って考えてみた!
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ライフ

【タイムくん第129話】NFTアート
2022.06.20 公開
どうも、この漫画の作者です。今日はタイムくんに頼まれてNFTアートの特徴をざっくりとお話しします。
データのじかんとは?

データのじかんは、テクノロジーやデータで、ビジネスや社会を変え、文化をつくりあげようとする越境者のみなさまに寄り添うメディアです。
越境者の興味・関心を高める話題や越境者の思考を発信するレポート、あるいは越境者の負担を減らすアイデアや越境者の拠り所となる居場所などを具体的なコンテンツとして提供することで、データのじかんは現状の日本にあるさまざまなギャップを埋めていきたいと考えています。
データで、ビジネス、世の中、社会を変えようとしている 越境者のみなさまへ データを捨てよ、未来に出よう。
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編集後記
毎年梅雨明けは、7月中旬から下旬の印象が強いのですが、今年は6月27日に、気象台から関東甲信地方、東海地方、九州南部の梅雨明けが発表されました。
しかも、この原稿を執筆している6月末前の数日間の東京は、連日35℃を超える暑さが続いており、これは太平洋高気圧とその上に広がるチベット高気圧がちょうど日本の上空で重なる“ダブル高気圧”によるものとのことです。
今年の夏は、35度以上の猛暑日が続いたり、40度前後の酷暑になったりする日も多くなる見込みとのことですので、みなさんも熱中症などにはくれぐれも注意してくださいね。
それでは次回もみなさま、どうぞ「データのじかんNews」をよろしくお願いいたします!!
(畑中 一平)