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 ここがポイント:DATALYMPIC 2019の参加受付始まりました!


みなさん、どうもおはようございます。令和2回目の時田大夢です。

令和初とか、ちょっと前までの平成最後とか、きっとみんな飽きてるのに意外と言い続けてるので、この際いっそ令和100回目の…とか、令和70495回目の…とか、しつこく言い続けてみようかなぁとか思える今日この頃です。その熱量を他で使えって話ですが(笑)

ところで、みなさんDATALYMPICへのエントリーはもうお済みですか?

DATALYMPICに参加すると、今ならもれなくMr.DATALYMPICこと吉田守さんが当たります。関西人のDNAを遺憾なく発揮してオフィスがグンと明るくなること請け合いです!
…って本人に怒られそうですが(笑)

当たるといえば、よくテレビ番組とかの景品で「カップラーメン1年分」みたいなのありますけど、カップラーメン1年分っていったい何個くらいが適正値なのか、ちょっとそこにデータ的な裏付けがあるのか聞いてみたい気もします。ちなみに今ググってみたら、パンツ1年分は4枚だそうです。

えっと、大幅に話がそれましたが、DATALYMPICはウイングアーク1st社が主催しているので、唯一の制約はウイングアーク製品を使うことらしいですね。で、ウイングアーク製品ってどんなのがあるかと思って調べてみたら、データを見える化してくれるMotionBoard、なんとなくエクセルのスーパー版みたいな印象のDr.Sum、帳票分野では日本一のシェア率を誇るSVF、紙の書類をデジタル化して一括管理できるSPAとか、色々とあるみたいです。

でもまぁ、去年の実績を見るとだいたいのチームがMotionBoardをメインに使ってるようですね。とはいえ、そんな使ったことない製品を使うのは不安だったりしますよねぇ…。でも安心してください!DATALYMPICにエントリーすると、これらの製品を無料で使える環境が用意してもらえて、更にウイングアークの人たちが使い方のサポートまでしてくれるらしいです!

ちなみに製品が使いこなせるようになればウイングアークに転職できる可能性上がるとか上がらないとか…と、北田村川谷介さんが言ってました。この人まさか入社早々に転職する気では?!(笑)

それではまた来週、月曜日の朝にお会いしましょう!先週のマンガを見逃した方はこちらをどうぞ。1話目から読むにはこちらをどうぞ!「タイムくんの特集ページ」へはこちらから。

(時田大夢)


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イラストレーター:トツカケイスケ

埼玉県生まれ/東京都在住
明治大学理工学部卒業
デザイン制作会社にてグラフィックデザイナーとして勤務
2004年に独立、シュールな文章がクセになるブログやコミカルでカワイイLINEスタンプが好評。

イラストは漫画とは違う3つの作風(コミカル・キュート・クール)を持ち、子供をモチーフにしたシニカルな作品で海外の展示にも多数出展。

https://www.totsunet.com/

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